会社情報
沿革
| 昭和31年 1月 | 現・代表取締役豊川佳丈が東京都中央区西八丁堀にクラウン式流体計測機器の製造ならびに溶接機器材料の製造販売を目的に創業 |
|---|---|
| 昭和31年 5月 | ユタカ産業株式会社として法人設立、資本金30万円 |
| 昭和32年 4月 | 業務拡張に伴い本社営業所を大田区大森に移す |
| 昭和32年 7月 | 製造工場を大田区西蒲田1丁目14番9号に新設、製造業務開始 |
| 昭和36年 2月 | 営業及び製造部門の拡張充実をはかるために、大田区西蒲田に本社を移し、本社工場とする |
| 昭和42年 7月 | 資本金1,250万円に増資 |
| 昭和43年12月 | 業務拡張と合理化をはかるため、川崎市高津区に本社工場を新築移転、旧本社に蒲田営業所開設、資本金2,300万円に増資 |
| 昭和44年 5月 | 業務拡張に対処するため大田区久が原に本社工場(現 本社・東京工場)用社屋として1期新築開始 |
| 昭和44年 7月 | 上記仮社屋に蒲田営業所を移し、東京営業所と改称 |
| 昭和44年10月 | 資本金3,000万円に増資 |
| 昭和46年11月 | 東京本社工場(現 本社・東京工場第一生産課)第2期新築工事完工 |
| 昭和46年12月 | 資本金4,500万円に増資 |
| 昭和47年 2月 | 営業業務の充実と拡張をはかり、ユーザーの要望にこたえるため、本社を東京営業所に移し、業務の一本化をはかる。 7月本社工場(現 本社・東京工場第一生産課)として、主力製品製造の主要組立ラインを移し研究開発体制の確立充実をはかり、玉川工場(研究開発センター)として、機械加工部門を主体に継続操業 |
| 昭和48年 6月 | 資本金5,000万円に増資 |
| 昭和52年 4月 | 関西地区への販売、サービス体制強化をはかるため新たに大阪営業所を大阪府藤井寺市に開設 |
| 昭和53年12月 | 現大阪営業所所在地に社屋を新築移転、業務の充実をはかる |
| 昭和59年11月 | 資本金93,668,000円に増資 |
| 昭和61年 3月 | 資本金99,998,000円に増資 |
| 昭和61年 4月 | 株式会社 ユタカに商号変更 |
| 昭和62年 8月 | 中部・東海地区の販売、サービス体制強化をはかるため、名古屋営業所を愛知県一宮市に開設 |
| 平成 1年12月 | 厚生省(現 厚生労働省)医療用具製造業許可工場取得 |
| 平成 2年 4月 | 現名古屋営業所所在地に新社屋竣工 |
| 平成 2年 9月 | 業務拡張に伴い、生産基地として松本工場建設直ちに操業開始、同時に甲信越地区の販売、サービス拠点として松本営業所を開設 |
| 平成 5年 8月 | 通産省(現 経済産業省)高圧ガス試験設備認定工場取得 |
| 平成 7年 9月 | 松本工場第二工場竣工直ちに操業開始 |
| 平成 7年11月 | 松本工場既存クリーンルームに第二クリーンルーム増設 |
| 平成 8年10月 | 現大阪営業所、改築新社屋竣工 |
| 平成 8年10月 | ISO9001品質システム登録事業所として認証取得 |
| 平成 9年 1月 | 九州営業所を福岡県久留米市に開設 九州地区の販売・サービス体制強化を図る |
| 平成 9年 3月 | 資本金221,000,000円に増資 |
| 平成 9年 5月 | 大田区久が原5-16に東京新工場建設,生産体制の集約、合理化を図るため川崎市の東京工場第二生産課より一部機械等の移設 本社東京工場第一生産課内の既設クリーンルームを超LSI対応,スーパークリーンルームとして改築増設 半導体ガス関連製品の品質向上ならびに効率化を図る |
| 平成12年 8月 | ISO14001環境管理システム登録事業所として認証取得 |
| 平成13年 4月 | 松本工場新規諸機械設置、ならびに受注増対応のためクリーンルーム増設し、設備の充実を図る |
| 平成13年 8月 | 東京中小企業投資育成株式会社より資本の参加を受ける |
| 平成13年 9月 | 資本金251,000,000円に増資 |
| 平成14年 8月 | 川崎市の研究開発センター廃止 |